昭和18年5月 大阪市に木村製作所創立
昭和19年10月 軍需省兵器総局管理工場の指定工場
昭和26年10月 株式会社富士製作所に改組
昭和38年1月 本社を現在地に移転
昭和44年8月 M80mm用自動式大型ナット切断機を導入
昭和45年2月 併営会社株式会社木村製作所を設立
昭和47年7月 統計的品質管理による原子力用ナット着手
昭和48年3月 ASTM規格製品生産開始
昭和50年9月 六角ナット上2級JIS表示認定工場に認定される
通産大臣許可番号第575084
昭和51年2月 輸出部門を創設
昭和53年4月 (株)中北製作所ASME認定工場になる
昭和54年11月 冷間圧造部新工場増設
昭和55年10月 パーツホーマー導入
昭和59年3月 NC施盤導入
平成元年8月 品質管理5S活動を推進する
平成3年5月 大阪ガス認定工場になる
平成3年6月 NC施盤用ロボット導入
平成5年4月 クレーンの「TADANO」認定工場になる
平成9年5月 超高ナット完成(最大500ミリ)
平成12年9月 フジダブルロックナット新発売
平成12年9月 フジトリプルロックナット完成(特許取得)
平成14年3月 ISO9001:2000認証取得(JQA-QM8033)
平成14年11月 東大阪ブランド認定取得